劇団名をつけようと思うんだ。
新しくね。
またどうせひとり劇団だから、
「劇団、本谷有希子」っぽい感じのでもいいかな?
って思うんだけど・・・
なにかいい名前はないかな?
ま、慌てる話でもないんで、
ゆるりと考えましょ。
ん〜・・・
「劇団ひねくれ王国」とかどう?
って、ちっとも変わってねぇじゃん!(ゲフッ)
いやー、名前を付けるってむつかしいよね。
自分につける名前でもこんなにむつかしいんだから、
子供につける名前はもっとむつかしいに違いない。
だってさ、「名は体を現す」って言うじゃん?
この先どうやって生きていくか(劇団がね)
そんなのわかんないのに、
体を現す名前を事前に付けなきゃいけないなんて!
ふむー。
劇団パロディックス。
なんかネゴシックスみたいだな。
なんかいい名前を・・・
つけよう。
・・・
劇団、君といた今日のために。
って、どんな芝居やるんだよ(笑)
追伸:
早稲田に行ってた「少年社中」が、
9月に名古屋に帰ってくるらしい。
変わらず元気で頑張ってる姿は美しい。
『欲しがりません、勝つまでは。』
いや、欲しがればいいんじゃない?
欲しがる気持ちもないと、
欲しがる人の気持ち、わかんないでしょ?
私はシンプルな生きかたを提案しつつも、
実はめちゃめちゃ欲しがりですよ!
エニアグラムのタイプ7ってことももちろんあるんですが、
やっぱ貪欲に欲すのでおますよ。
お、新しいフレーズが出来た。
『貧乏、欲しがり。』
いや、貧乏に限らず欲しいものは欲しいでしょ?
私はものすごい無欲な人だけど、
瞬間的にものすごい欲の塊ですよ。
無欲の時間が長いだけで、
貪欲な時のパゥワーは天下イチだ。
オラ負けねぇ!(誰?)
今夜も、これをおかずにめしを食うぜ!(ホントか?(笑))>>
最初からポリシーを持ちすぎると、
それにとらわれてこり固まってしまう怖れがある。
始める時はユルユルでいい。
型を決めすぎて始めるよりは、
包み込むようなユルユルでいい。
起こる問題もすべて受け流せるような、
しなやかなユルユルでいい。
最初から、真芯を貫く槍はいらない。
包み込むような真綿の網があればいい。
それでユルユル包めばいい。
でも、
ユルユルはゆっくりではない。
疾きことは風の如く、
侵掠すること火の如く、
業火の勢いでユルユルと、だ。
『暗い暗いと言うよりも、すすんで明かりをつけましょう。』
あれやこれや文句をつけるヒマがあったら、さっさと自分でやりましょう。
忙しい忙しい言うヒマがあったら、とっととやってしまいましょう。
・・・やっぱやったもん勝ちでしょう(笑)
決めることをすぐに決める。
決めないことをすぐに決める。
決めるか決めないかをすぐに決める。
決めるならどれにするのかをすぐに決める。
決めたらすぐに動く。
決めないことを決めたのなら迷わない。
迷わず違う道を進む。
その選択肢には、またいずれ出会う。
それまで違う道を歩いておく。
問題なのは、別れ道で立ち止まることではなく、
立ち止まって考えているフリをしていることだ。
玄米を水にひたして発芽玄米にしたまではいいが、
発芽しすぎて苗になってしまう。
何かをやろうとしても、的をしぼりきれないことがある。
そりゃあたりまえ。
やらないうちからそれが見えたら恐ろしい(^^;
中身はやってみないとわからない。
底はやってるうちに、見えそうになったり、
もっと深くなっていったり。
そんなことを繰り返していくうちに
徐々に、自分がどこへ向かうのかが見えてくる。
ある一点に収束したいのか?
そこからさらに発散していきたいのか?
自分の気持ちは、経験なしにはわからない。
空想だけではわからない。
経験を重ねれば重ねるほど、
自分の気持ちが見えてくる。
あなたにとっての真実はどこにでもある。
迷ってるんなら、とりあえず足もとを掘ってみたらいい。
なにかを掘り当てるには、そこが一番近い。

・・・プ、プリン体が溜まりそうです!
(そうなのか?(笑))
・・・・・・

・・・・・・

・・・ほ、欲しい(;´д` )

・・・か、買ってもいいですか?(;>▽< )ノ
買う時はここへ!>>バケツプリン屋さん
どんな経験でも、必ずあとから生きてくる。
もちろんそうだけど、それはただ待っていても訪れない。
どんな経験でも、必ずあとから生かしてやる。
そう思って考えると、本当にどんな経験でも生きてくる。
全てをつなげて考えろ。
「都合よく考える」というと、なんとも虫のいい考え方のような気がするけど、
全然関係なさそうなことを、「都合よく結びつける」
そんな能力がきっと新しいことを生み出すもとになってるんだろう。
人生のパズルは、そこにはまるべきピースが決まってるんじゃない。
どんなピースでも、そこにはめてやればいいんだ。